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Everbrink

4Xローグライクデッキビルダー

フィールドは刻々と、崩れ落ちていく

Everbrinkは、
崩落し続ける大地が尽きる前に敵拠点を制し、
次の浮島を繋いで生き延びていく
『4Xローグライクデッキビルダー』。
探索・拡張・開発・殲滅は、すべてカードで。

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Steam(Windows / macOS)2027年 早期アクセス

Overview

生き延びるために、前へ

聖騎士アレーシアらとともに、崩れゆく大地を生き延びるのが目的だ。手札のカードを使ってエルフやケルベロスを喚び、施設やスペルを活用して、迫るスケルトンやゾンビを討ち、敵拠点を攻め落とそう。戦いの舞台となる浮島は、毎ターン背後から崩れて小さくなっていくが、敵拠点を破壊すると、新たな島と接合させて大きくできる。生存のために、前へ進み続けなければならない。

FAQ

4Xもデッキビルダーも遊んだことがありません。それでも遊べますか?
遊べます。カードからユニットを喚び、敵を討ち、敵拠点を攻め落として次の島を繋ぐ流れが遊びの芯で、4Xやデッキビルダーの決まりごとを知らなくても始められます。盤面の見方と1ターンの流れは「ゲームサイクル」のページで説明しています。
難しいですか?
崩落が背後から迫るので、陣を固めて待つ戦い方は通じにくく、前へ出る判断が求められます。そのぶん、見えている敵の次の一手は予告で描かれ、崩れる場所にも警告が灯るので、負けた理由を盤面から振り返りやすくなっています。
運の要素はありますか?
攻撃は外れず、与えるダメージは盤上の数字から読み切れます。一方で、山札から引く順番、報酬やイベントの候補、イベントの成否には運が絡み、成否の確率は画面に表示されます。
物語を読まなくても遊べますか?
遊べます。物語は盤上のイベントの文章や、レリックなどに添えられた言葉に断片として散らばっていて、拾い集めるかどうかは自由です。世界の成り立ちとアレーシアの来歴は「世界」のページで紹介しています。
いつ遊べますか?
2027年に、Steamで早期アクセスとして配信する予定です。Steamのストアページでウィッシュリストに追加しておくと、配信が始まったときに知らせが届きます。

ファクト

タイトル
Everbrink(エバーブリンク)
ジャンル
4Xローグライクデッキビルダー
プラットフォーム
PC(Windows / macOS)、Steam
販売形態
買い切り(ゲーム内課金なし)
時期
2027年 早期アクセス
対応言語
日本語、英語
プレイ人数
シングルプレイ
開発
Impachi
ディレクター
高 大輔

崩れる世界にも、築ける未来はある

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